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大相撲九月場所

 

大相撲9月場所が東京の両国国技館にて9月10日から始まります。

 

今場所の見所は、4人の横綱の内、3横綱が休場する緊急事態の中、どの力士が優勝するのか?その一点となるでしょう。

 

必然的に残った横綱の日馬富士が人気を集めるでしょうが、他の力士も虎視眈々と優勝を狙っている事からも初日から面白い取り組みが観れそうな気がします。

 

では9月場所の見解の前に、まずは優勝力士予想オッズをブックメーカーにて見ていきましょう。

 

ブックメーカーマラソンベット

日馬富士 1.80倍、高安 3.50倍、豪栄道 4.95倍、照ノ富士 5.50倍、御嶽海 11.00倍、

 

上位人気5名の力士はご覧の通りですが、予想通りただ独り残った横綱の日馬富士が人気を集めていますね。

 

あとは番付順と同じ並びのオッズ構成となっています。

 

日馬富士の今シーズンの戦いぶりを振り返ると1月場所を7日目から休場した後は、3場所連続で優勝争いこそ加われていませんが安定した勝ち星を稼いでいます。

 

9月場所では、3横綱不在なら当然優勝争いに加わる事間違いないので優勝候補筆頭になるでしょう

 

続いて2番人気の高安になります。

 

今年の高安は1月場所から3場所連続で三賞受賞とまずまずの成績を収めてきました。

 

しかし先場所では9勝6敗と勝ち越したもの、少し調子を落とした印象を受けます。

 

今場所での巻き返しに期待したいですね。

 

そして3番人気に推されている豪栄道の今年の取組み結果は、1月場所、3月場所のいずれも途中休場し、5月場所を9勝6敗、7月場所においては7勝8敗と負け越してしまったので決して調子がいいとは言えない状態です。

 

ただ昨年も似たような悪い状態にありながらも、9月場所で全勝優勝を飾っているのを見ると侮れない存在ではあります。

 

次は4番人気の照ノ富士ですが、今シーズン1月場所において4勝11敗と大きく負け越したのち、3月場所で13勝2敗、5月場所で12勝3敗と好成績を収めた後に先場所は途中休場と成績が安定していません。

 

今場所も厳しい相撲を強いられそうな気がします。

 

最後に5番人気の御嶽海は、今年の1月場所にて金星2つを含む技能賞を獲得、5月、7月場所連続で殊勲賞を獲得するなど目覚ましい活躍を魅せていますが、優勝するにはまだまだ力不足が否めません。

 

以上人気力士5名の今年の戦績と見解をご紹介しました。

 

結論としては、やはり横綱の日馬富士が優勝争いの中心になり、一発があるとすれば昨年全勝優勝を飾っている豪栄道にもチャンスがあると見ています。


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